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ホイップ用 シリコン Decopu(50g) カラー
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【120g カラー】
【200g ホワイト】 【120g・200g 専用口金】 |
ホイップ用 シリコン Decopu (120g) カラー・
Decopu(200g) ホワイト
@シリコンを、口金の先から少しだけ出す。 Aそのまま、シリコンを固まらせる。 すると、固まったシリコンがふたの変わりになって、中身の硬化を防いで(遅くして)くれます。 再度使うときは、固まったシリコンを引っこ抜きます。 時間が空きすぎたりすると、やはり固まりますので、お気をつけください。 |
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セメダイン シリコーンシーラント8060プロ ホワイト
口金は、こたわればいろいろありますが、リアルサイズのものでよければ100均に売っていました。小さめのサイズだとなかなかなかったので、上記のシリコンホイップ用口金などを使うといいと思います。
でも、においがきつくて頭が痛くなったりする方もいらっしゃるようで、何がいいかはそれぞれなのでしょうね。
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コーキングガン
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グレイスホイップタイプソフト
粘土なので、金属の絞り口を使っても水で洗えばきれいに落とすことができます。ソフトタイプが柔らかくてお勧めですが、それでも若干の力がいりますので、初めは少量ずつ絞り袋にいれて使っていくのが吉です。
【絞り口】 粘土ホイップは、プラスチックも金属も使えます。シリコンは、金属は避けたほうがいいです。シリコンが取れなくなってしまいます。 【臭い】 粘土ホイップは、臭いなし。(なしというか、粘土の臭い)シリコンは、きつい臭いがします。作業中は換気が必要です。 【絞りやすさ】 こればっかりは好みですが・・・。使用した感想は、粘土ホイップはシリコンに比べて少し硬いので、大量に絞るのは大変でした。水を混ぜれば柔らかくなるのですが、あまり水を入れすぎると角が立たなくなるのでその調節が難しいです。(慣れですね^−^;)シリコンは、正直絞りやすいです。絞り袋に多少多めに入れても手も痛くなりません。少し粘り気があるので、角が「びよーん」となってしまうのだけ注意が必要です。 |
