ぷくぷくで、とってもかわいいチョコソースを表現できます。
グルースティックを、グルーガンにセットして使用します。元々の役割は、接着剤だと思うのですが、色々なカラーのスティックがあり、あらゆる工作で使用されています。
グルースティックをグルーガンで溶かして使うので、やけどの注意が必要です。
ピンク・ブラウンだけでなく、本当に色々な色があります。白も、ホワイトチョコに見立ててかわいいソースになりますね。
色を変えるときは、必ず透明(半透明)のグルースティックが必要です。
例えば、茶色のグルースティックを使った後で、次はピンクのグルースティックが使いたくなったとします。そのときに、茶色の後にいきなりピンクを入れてしまうと、茶色とピンクが混ざってしまいます。グルースティックを溶かして使うため、グルーガンの中にどうしても残ってしまうのです。そこで、茶色の後に、透明(半透明)のグルースティックを1〜2本ほど溶かして使い、中の掃除をします。茶色が出てこなくなったらピンクを入れてOKです。「掃除のために半透明のグルースティックを使うなんてもったいない」と思う方は、グルースティックの色の数だけ、グルーガンを用意すれば問題ありません。
グルースティックマットの上で文字やマークを書いて、はがして使えます。
グルースティックマットの上で、文字やマークを書きます。チョコレートで書いたような仕上がりになって、冷めたら簡単に剥がすことができます。(グルーは接着剤として使われているものなので、基本くっつきます。しかし
グルースティックマットにはくっつかず、きれいにはがすことが出来るので、とっても便利です。)